| ピッチャー |
背番号 |
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| ロイ・ハラデイ(Roy Halladay) |
32 |
2002年、サイヤング賞投手であり、不動のエース、メジャーを代表する投手 |
| A・J・バーネット(A.J. burnett) |
34 |
パイレーツから昨年移籍した期待の投手、更なる活躍を期待 |
| グスタボ・チャシーン(Gustavo Chacin) |
39 |
ハラディに次ぐエース、多彩な球種が魅力の投手 |
B・J・ライアン(B.J. Ryan)
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52 |
ジェイズの守護神、昨年は期待に応える活躍を見せ、2位に躍進する原動力となった |
| 野手 |
背番号 |
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| アーロン・ヒル(Aaron Hill) |
2 |
ジェイズの若手成長株、今年は3割、規定打席を狙え! |
| リード・ジョンソン(Reed Johnson) |
3 |
ジェイズの切り込み隊長、安定した成績が、ジェイズの打撃力のポイントとなる |
| グレッグ・ザーン(Gregg Zaun) |
9 |
ジェイズの正捕手、持ち前のリードの良さに加え、打撃センスもある |
| ヴァーノン・ウェルズ(Vernon Wells) |
10 |
メジャーを代表する走攻守揃った選手、2004年日米野球MVP、彼抜きではジェイズは語れない |
| アレックス・リオス(Alex Rios) |
15 |
ジェイズの若手成長株、第二のウェルズになれるか |
| ライル・オーバーベイ(Lyle Overbay) |
17 |
左の中距離砲、昨年は苦しんだが、20本以上を狙える打撃に期待 |
| トロイ・グラース(Troy Glaus) |
25 |
昨年移籍した、右の大砲、ジェイズ強力打線を形成する中核打者 |
| フランク・トーマス(Frank Thomas) |
35 |
FA移籍した、ジェイズの新4番、今年は通算500本塁打を狙う、期待通りの活躍を求む |